| 届出日=2000/1/23 | 種別= スリ |
場所= プロブディフ |
届出者=ふゆき |
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| 被害者=本人 | ||||
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プロブディフは美しい町なのだけれど、ここではいろいろありました。 |
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| 届出日=2000/1/23 | 種別= ぼったくりタクシー |
場所= プロブディフ |
届出者=ふゆき |
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| 被害者=本人 | ||||
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同じくプロブディフです。 いつもなら2〜3キロくらい歩くのに、何であのときはタクシーなんかに乗っちゃったんだろなぁ。。 |
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| 届出日=2001/8/26 | 種別= 両替詐欺 |
場所= ソフィア |
届出者=東風 |
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| 被害者=本人 | ||||
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ソフィアに到着した翌日のこと。
数軒あるうち、一番レートのよい「手数料なし」の両替に入り100ドルを両替したところ問題発生。 翌日、「100ドル分のレバ入り」封筒をあけると・・・
空港で両替したときは、私一人だったので、お姉さんの前でもう一度数えなおしたのですが、両替屋では
すっかり忘れていたのでした。 みなさん、初歩的なことですが、両替屋は要注意です。かならず金額を確かめましょう。 ブルガリアでも銀行では、必ず目の前で勘定をしてからこちらに渡してくれ、しかも、数えなおすよう言って くれましたが、両替屋さんはそうではありませんでした。 |
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| 届出日=2005/9/17 | 種別= ぼったくりタクシー |
場所= ソフィア |
届出者=東風 |
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| 被害者=夫 | ||||
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プロブディフでの会議を終えた夫は、ソフィア空港から帰国することになっていました。
「プロブディフのホテルからソフィア空港まで32ドルで行くことにした」というフランス人参加者や、「2人で70ドルになるよう交渉した」という日本人参加者の話を聞いた彼は「もっと安くできる!」と思ったそうです。
ホテルからプロブディフのバスターミナルへのタクシーの車中で、運転手が、「ソフィア空港へ行くんだったら」と要所をキリル文字で表記した地図を書いてくれました。運転手はブルガリア語しかできず、夫はその地図を「バスターミナルの地図」と思い込みました。 悲劇は、ソフィアまでの長距離バスの中で始まりました。
そこは複数車線ある道路の中に広い中央分離帯のようなバス停(車線方向を↑とし、斜線をI、バス停を○とすると、I○III という感じです)
ところが、メーターを見たら初乗りが「6レバ」だったのでビックリ。「僕は9レバでプロブディフからソフィアへ来たんだけど、なんで6レバなのかな?」と聞いてみたそうです。(私としては、バスとタクシーの金額を同格にしている夫の思考回路についていけないー)
ところが、ところが。ふと気付くと、メーターがものすごい勢いで上がっている。やはりそうでした。「手持ちのレバはそれほどない」と言ったら運転手が車を止めたので、夫は「歩き方」の被害者報告(財布を取るなど)を思い出し、「ま、ユーロやドルは少しあるから」と慌ててつけたしたら、また発車。
ちなみに、 レバとユーロの換算は、銀行のレート並みだったそうな。 |
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