| 提出日=1999/7/25 | 種別= 盗難 |
場所= 夜行列車 |
届出者=ゆきみ | ![]() |
| 被害者=相棒 | ||||
私たち4人は、コペンハーゲンからアムステルダムに向かう夜行列車のクシェットに乗っていました。
赤いショルダーバッグについては |
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| 届出日=1999/11/15 | 種別= 盗難 |
場所= 夜行列車 |
届出者=ごおちっち | ![]() |
| 被害者=同室の人 | ||||
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93年9月、ブリュッセルからウィーンの移動に夜行列車を利用したときのこと。
その日はクシェットがすいていたようで、同室は私の他にハンガリー人女性
一人だけだった。
翌朝、車掌が朝食を運んできたので、私は座席で、彼女はベッドで
朝食をとっていた。 いかにも貧乏旅行風の私に比べて、彼女は持ち物も含めてきれいな格好をして いたこと、女性二人の部屋だったことから狙われたのだろう。 それに、彼女は荷物をそのまま棚に置いただけだった・・・。
何とも言えない気分でウィーンに到着し、列車を降りたが、
ホームで、泣きはらした目の彼女が「ウィーンを楽しんで来て!」と
手を振りながら声を掛けてくれた。
もう6年も前のことなのに、鮮明に覚えている出来事です。私は彼女がまだ起きているうちから眠りに入っていたので、
彼女が本当に鍵を掛けて寝たのかは不明です(彼女の主張を信じていますが)。
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| 届出日=2006/5/20 | 種別= ぼったくり?タクシー |
場所= コーブルク |
届出者=東風 | ![]() |
| 被害者=本人 | ||||
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コーブルクから隣町のローデンタールにあるフンメル人形工場に行く日、予定の電車に乗り遅れてしまいました。時間に遅れるよりはと駅前タクシーを利用することに。
まさか、ドイツでメーターを使わないタクシーに遭遇するとは。しかも昼間、公的なタクシープールから出発したのに・・・。
西欧先進国ドイツのぼったくりは、アジアあたりのとはひと味違いますね。 |
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| 届出日=2006/10/7 | 種別= ぼったくりタクシー |
場所= フランクフルト |
届出者=佐藤 | ![]() |
| 被害者=本人 | ||||
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30代女性です。
「『領収書をよこせ』と言えばごまかしがきかない」と、あとになってから聞いたのですが、上の投稿を見ると、それも効力がないんですね。
上の投稿の領収書うんぬんは、「タクシーの運転手が客のことを |
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