| 提出日=2003/2/1 | 種別= ひったくり |
場所= バルセロナ |
届出者=でかのミー |
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| 被害者=本人 | ||||
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もう10年以上前のことですが、
バルセロナの旧市街を友人(ギリシャ人女性)と歩いていたとき、
ウェストポーチを引っ張られて倒されました。
そのまま引きずられて、手のひらを深く切ってしまい、
そのときの傷は今も残っています。 一緒に歩いていた友人は私より大柄でした。 やっぱり小柄なほうが狙われるんだなあと思いました。 |
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| 提出日=2003/4/6 | 種別= ひったくり |
場所= コルドバ |
届出者=夜梅 |
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| 被害者=通りで見かけた白人観光客 | ||||
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コルドバでひったくりを目撃しました。真っ昼間、シナゴーグのある細い路地で。大きな声がしたので振り返ったとたん、若い男の二人組が私の横を駆け抜けて行きました。片方が手にカメラを持っていたので「ひったくりだ」と察して「ドロボーッ」と叫んで追いかけたのですが、だめでした。 一つわかったんですけど、大声を出すと、みんな、大声を出している人間の方を見るんですよ。逃げていく人間の方は見ないんです。それに、ああいう路地は細くてくねくねしてるので、叫んでる人間と逃げていく人間の両方は視界に入らないんです。いっぺん差が開いたら、叫んでも手後れ。 カメラを盗られたのは白人の中年夫婦で、旦那さんが手に持っていたカメラを引ったくられたようでした。手に持つときは絶対に紐を手首に通そう!と肝に銘じました。 カメラは首にかけましょう!(ケルンさん) 首にかけて、その上にジャケットをはおりましょう!(かおる) |
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| 提出日=2005/1/8 | 種別= 泥棒 |
場所= マドリッド |
届出者=Koyurin |
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| 被害者=本人 | ||||
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2004年12月、初めての一人旅にでかけて、 初めて自力で見つけた宿での出来事です。
ガイドブックに「安宿がたくさんある」と書いてある、
グランビアの北のHortalezaという通りを北上し、21番地の3階にある
オスタルに行ってみました。(オスタルの名前は忘れてしまいました)
真夜中にふと目が覚めました。 翌朝、チェックアウトするとき、いろいろ言ってやろうと思っていたのに、フロントには誰も出てきませんでした。
これって、絶対ホテル内部の人の犯行だと思うんですけど。 |
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