| 届出日=1999/9/19 | 種別= スリ |
場所= ローザンヌ |
届出者=りひとママ |
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| 被害者=本人 | ||||
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新婚旅行でスイス、イタリアを旅行していた私達。 |
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| 届出日=2001/3/22 | 種別= 押し売り |
場所= ブッフス |
届出者=しほりん |
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| 被害者=本人 | ||||
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スイスとリヒテンシュタインの国境の町ブッフスで
駅前のバスロータリーでバスを待っていたときのことです。
今考えると、不思議なくらいオトナシイ (?) 押し売りでした。わたしは部屋の中に入らなかったんですが、中に引きずりこむどころか、
近寄ってきたりもしなかったし。 <しほりんさんのHPはこちら> |
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| 届出日=2002/1/13 | 種別= スリ |
場所= ヌーシャテル |
届出者=べら |
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| 被害者=本人 | ||||
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97年9月のことです。 21時からパレードが始まり、いろいろ趣向を凝らしたパレードが続き、 楽しみました。 それから帰ろうとして駅に向かい始めた時、 男の人が「手帳が落ちたよ」と拾ってくれて、 受け取ってリュックを見ると、ポケットの所のファスナーが開いていました。 メインの袋の部分の留め金もはずれていて、中のひももゆるんでいました。 リュックを探るとカメラが無いのです。 あわてて、友人と警察に行きました。 でも町の中心地にある警察は届けを出しただけで、 紛失証明書を書いてもらえませんでした。 そのためには本署(?)に行かねばならないということで、 バスで向かいました。 本署の 窓口で簡単に状況を説明して (この時、隣にいたマダムが わたしのいうことをフランス語で警察官に説明して くださいました、親切(o^^o))、 しばらく待った後(たぶん英語ができる人の手が開く のを待っていて待たされたと思います。幸いにも友人が英語が できたので)、警察官2人とわたしと友人で小部屋に入り、 状況を説明した後、紛失証明書を発行してもらいました。 この間、1時間半くらい・・・。 おかげでホテルにはギリギリ終バスで帰りました。 わたしの保険はクレジットカードに自動的についているもので、次の日、カードデスクに電話すると、携行品は10万円まで、3000円免責、減価償却ということでした。 電話してから、6日後に、自宅に保険会社から保険金請求書が届き、カードのコピー、パスポートのコピー、カメラの保証書などといっしょにその書類を送りました。 結局、買った金額の20%が償却され、免責3000円が控除されて保険がおりました。 支払い日は被害に遭った日から、3週間後でした。 ちなみにカメラは買って1年4カ月でした。 緊急に必要というわけでもないので、思ったより、早くいただけたかな、と思いました。 まぁ、保険なんて、使わずにすむに越したことはありませんが、 ごく普通のカードに自動に付いている保険でも、 こんなふうに使えるという一例として、何かの参考になれば、と思います。
帰国後、
半年後か1年後か忘れましたが、スイスの警察から手紙が来ました。
<べらさんのHPは こちら> |
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