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| 投稿者= 銀の匙さん | 場所=仁川 | 時期=2004年1月 |
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アシアナ航空でニュージーランドに行きました。
当然、韓国で乗り継ぎすることに。
ところが!! 帰国時ぼけっとしていて、うっかりイミグレーションを通って外に出てしまいました。
ホテルは乗り継ぎ階にあるので当然宿泊は不可能(アホです!!)。
日本で空港内にこういう案内サービスがあるのかどうか知りませんが、もしなかったらぜひ採用していただきたいなと思いました。 |
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| 投稿者= ふゆき | 場所=モスクワ | 時期=1988年3月 |
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高校と大学の間の春休み、ロンドンに遅い時間に到着するのが不安で(かわいかったなあ)、モスクワで一泊することにしてたんだけど、モスクワに着いたらホテルはオーバーブックしていていて泊まれなかった。
ベンチで横になってコートかけて寝てました。 だから、モスクワの空港はとっても愛着があります。特に天井。横になって見てたから。(笑)
この前、久しぶりにアエロフロートに乗ったときも、12時間ほどモスクワの空港に居ました。
15年が経ち、免税店が充実したなって思ったけど、大きなリノベーションはないみたいで、当時の記憶と同じ内装でした。ベッドがわりに使ったベンチもありました♪ |
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| 投稿者=かおる | 場所= ソウル | 時期= 1977年9月 |
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「原点の旅」の帰りのことです。
今は昔、という感じがします。
翌日、帰国したら、
2日続けて羽田通いさせられた両親に怒られました。
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| 投稿者=leiraniさん | 場所= ロンドン | 時期= ?年 |
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ザンビア(中央アフリカ)に行くときのこと。
無事にガトウィックについて、ぎりぎりで搭乗できましたが、
もし間に合わなかったら… おまけに、そのアフリカ便で、間違えてジンバブエで降りそうになった私です… |
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| 投稿者=かおる | 場所= シアトル | 時期= 1988年8月 |
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友人と2人でアメリカ旅行したときのこと。
真夜中のラ・ガーディアでタクシーを拾うのはドキドキものでした。
幸い、(人間的には)ちゃんとした運ちゃんだったけど、
なんとJFKヒルトンの場所をよく知らなかった!!!
うっかり行き過ぎてしまって、高速道路上でいきなりストップ。げげっ!
そして、、、バックした!!! |
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| 投稿者=銀の匙さん | 場所= アムステルダム | 時期= 2005年9月 |
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チェコ旅行に
出発する日、予定通りに成田に着くと、旅行会社の発券カウンターでいきなり
「到着便に遅れが出ているので、接続便を振り替えました。詳しくはチェックインカウンターで聞いてください」と宣言されました。
チェックインしに行くと、振り替え便のメモを示されましたが、昼の2時過ぎに着く予定が、夜中の11時半に変更されていました。 「予定の便以降はアムステルダムからプラハ行きがない」という説明で、 なんとアムステルダムについた後、フランクフルトへ飛び、フランクフルトからチェコのプラハへ行かなければならないというのです。
空港から市内まで評判の悪いタクシーに乗りたくなかったため、別の便を手配してもらえないか聞きましたが、
担当者は長いこと待たせたあげく、発券したチケットを持って戻って来ただけ。
結局当日は乗れませんでしたが、現地スタッフの計らいで72時間上陸ビザを出してもらい、思いもかけぬオランダ1泊となりました。 ホテル代、食事代は航空会社持ち、翌日のフライトは(1時間だったけど)グレードアップしてもらったのは言うまでもありません。(プラハ1泊目は奮発して良いホテルを予約してあったので惜しかったけど…)。さすがにホテルのキャンセル料は出して貰えませんでしたが、5分間国際電話が掛けられるカードや1泊分の替えTシャツや洗面用具の入ったお泊まりセットのポーチも用意されていました。きっとよくあるトラブルなんでしょうね…。 手荷物だけだったのも幸いしました。これで託送荷物があったらもっと厄介だったでしょう。 日本のパスポートをお持ちならあまり遭遇しない種類のトラブルかと思いますが、こんなこともあるということで…。 |
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| 投稿者=Titmouseさん | 場所= オークランド | 時期= 1987年9月 |
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オークランドで乗り換えてクライストチャーチに行ったときのことです。 帰国後、旅行会社に「オークランドはあの時間で国内線への乗り換えは無理です」と教えてあげました。 |
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| 投稿者=MARIMOさん@旅するサイクリスト | 場所= ロンドン | 時期= 2000年9月 |
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スタンスタット空港へ行く電車が遅れて飛行機に乗り遅れたことがあります。
空港に着いたのは出発30分前。でも、さすがに自転車を手荷物として持ち込むことはできず、あえなくアウト。ペナルティ5000円程度で翌日の同時刻便に振り替えてもらいました。(利用エアラインはKLM) 空港からロンドン市内に戻る気もしなかったので、空港のインフォメで宿を紹介してもらいました。 その宿にタクシーで行ってみると、どう考えても値段とは釣り合いそうもない立派なマナーハウス。。。
その晩になってから知ったのですが、口蹄疫騒ぎでスーパーディスカウント価格だったようです。 ま、これだけ楽しめれば、乗り遅れも悪くはないなと思っていたのですが、 その後、機内で風邪を悪化させて、帰国後入院してしまったのでした。その詳細はこちらです。 |
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| 投稿者=Elfarranさん | 場所= アムステルダム&北京 | 時期= 2006年1月 |
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エールフランスの格安便で帰国するとき、大変な苦労をする羽目になりました。 行きは
関空→パリ→フランクフルト。関空で乗るときに、満席でビジネスクラスに
振り替えだったのが、不吉の始まりだったのか、はたまた不幸の
埋め合わせだったのか・・・(苦笑)
で、いよいよ問題の帰国便。
事情を訊かれて、「体の具合が悪かったから」と答えたら、さすがに真剣になって
くれまして、翌日(3日)のKLMの「パリ→アムステルダム」便を探してくれました。
荷物は、「アムステルダムでそのままスルーして
関空に着くから」と言われたのが心配だったので、
北京で確認したら、北京空港に取り残されてました。
ここで確認しなかったら、空港に残ったままに
なるところでしたよ^^;
3日間空港で過ごしたも同然で、
ANA便に乗って関空に向かった時は、既に
トム・ハンクス的気分でボロボロ・・・・(笑)
携帯白米とANAに癒されましたねぇ・・・今回は。 |
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| 投稿者=Elfarranさん | 場所= 北京 | 時期= 2006年1月 |
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前項で書ききれなかった「北京空港の罠」のお話です。
さて、北京のトラブルとは、お酒を飲まない
人や荷物の少ない人には関係ないのですが・・・・。
「持ち出せるお酒は2本まで」というのは、
中国全体の決まりのはずです。 |
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