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シンガポール川がマリーナ湾にそそぐ先端の地に小さな公園(マーライオン・パーク)があり、高さ8メートルの マーライオンが立っている。
マーライオン・パークからはマーライオンの後ろ姿しか見えない。
正面から見たいときは、対岸のエリザベス・ウォークから見るとよい。
なお、こちらの公園にはミニチュアのマーライオンがある。
そして、セントーサ島の巨大なマーライオンはビーム光線を吐く。(みやもとさん)
マーライオンは現在シンガポールには3体ですに。
以前からある2体に加え、最近「ザ・マーライオン」がセントーサ島に登場しました。
しかし、もともとあの「マーライオン」。
ザを付けたところで、大きく変わることはありませんでした。
けど、話のネタに行ってみましょう。
(えーじさん)
シンガポールの「がっかり」マーライオンは、以前言われてたよりも大きいのをマーライオン公園の中に新たに作ったんです。
シンガポールも、「がっかり」な観光名物で有名になるのは悔しかったらしく、公園全体の改装のときに派手にぶったてたのだとか。
ラッフルズプレイスの裏手の
波止場から見える橋の脇のが今まで言われていた「がっかり」ライオンなので・・・。
(sharlさん)
「シンガポール自体がっかり」という話もちらほら聞くのですが、どうなんでしょう?
(ごおちっちさん)
マーライオンと言えばマーライオンのぬいぐるみがあるの知ってますか〜? あのままの形してて可愛くないんですが。。。。
私は冗談でお土産はあれがいいな〜って話したらほんとに買ってきてくれちゃったんです。
(Susieさん)
セントーサに出来た新しい(もう新しくないのかしら)マーライオンは大きすぎて気持ち悪いです。(ふゆき)
2002年4月、マーライオンの移動が開始されました。
かつては海に突き出る形だったのが、
周囲の埋め立てで目立たなくなったため、海側へ120メートル移動すること
になったそうです。(あきさん)
セントーサ島の真ん中にある、高さ37メートルの巨大なマーライオンは
こちら。
頭の上に人が登っている。まさにそこは展望台なのです。
これはライオンの口の中。
そして、これはマーライオンの目の部分のレーザー光線発射装置。
千葉県立植物園(南房パラダイス)にあるマーライオンはこちら。
シンガポール国立植物園と姉妹関係にあるのだそうです。(みやもとさん)
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