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ロンドンのピーターパン像!どうもディズニーのイメージが強すぎて、スカートをはいているようにしか見えずがっかりでした。
(mkさん)
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わたしはがっかりしなかったのです。
ロンドンに行く前に大好きな漫画家さんのイラストですでに見ていたから。
そして、ディズニーのピーターパンと、原作者バリが描いたピーターパンは別物だと思っているから。
ものすごくわかりにくいところにあって、「もういいじゃない」と今にも言いそうな友人と半べそで探し回ったんです。
思ったより小さかったけれど、バリの繊細なわがまま坊やっぽいピーターで感激しました。
(ゆきみさん)
私はがっかりどころか嬉しさを感じました。
その時私はケンジントン公園の近くのホテルに泊まっていて、
時間に余裕があったためケンジントン公園を散歩していたのですが、
さすがに一周するだけの時間はなくて、
「とりあえずピーターパンの像まで行ってみよう」
という軽い気持ちで
訪れたのです。
私の中でピーターパンの像は予想よりも大きくて、かわいらしくて、
原作のイメージそのままって感じがしました。
期待していなかったことと、散歩のついでだったこと、
ディズニーを全くイメージしていなかったことが、
好印象の原因かもしれません(^ ^;
ただ、私がロンドンに行った数年後に、某旅行会社が
「ピーターパンの像を見に行こうツアー」を企画していて
(確か、「ピーターパン」発行ウン年記念か何かだったと思います)
それだけを目的にロンドンにでかけたのなら、
がっかりする代物だとは思いますが・・・(^_^;
(そらのさん)
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